
株式会社Zhieniusは、関連会社である株式会社DOTFINDが提供する採用マーケティングSaaS「LEADFOR(リードフォー)」において、
導入企業全体のタレントプール登録者数が累計7万人を突破したことをお知らせします。
2026年1月21日のサービス提供開始から、約5ヶ月での到達となります。
毎年ゼロから母集団を集め直す従来型の採用から、
再びアプローチできる“自社専用の候補者データベース”を蓄積する採用へ。
さまざまな業界の大手企業を中心に、その転換が広がっています。
導入企業では、次のような成果も生まれています。
- プレファレンススコアを起点に選考体験を見直し、内定承諾数が2.6倍に増加
- 導入1ヶ月で、タレントプール経由の応募20件・内定2名を創出
いずれも、候補者一人ひとりの状態をデータで可視化し、最適なタイミング・内容でアプローチや
選考体験を設計したことが成果につながっています。
今回の到達は、ZhieniusがDOTFINDとともに推進する「プレファレンスリクルーティング」の考え方が、
採用の現場に受け入れられ始めていることを示すものです。
本リリースの全文および詳細は、以下をご覧ください。
▶ プレスリリース全文(PR TIMES)
▶ LEADFOR サービスサイト
今後もZhieniusは、調査レポートの発信や導入事例の公開を通じて、プレファレンスリクルーティングの実践と有効性を段階的に発信してまいります。
